pptxファイルが開けずに辛い思いをしたので下記メモしておきます。
pptxファイル
http://blog.macluck.com/index.php?itemid=94351
今のところ開く事が出来ないようです。...酷いもんだ。
docxファイル
下記を使ってファイルをコンバートすれば中身を確認できるみたいです。
Microsoft Office Open XML File Format Converter for Mac 0.1.1
http://www.microsoft.com/japan/mac/download/office/xmlconverter.mspx
mac用のsubversionクライアントアプリ「SCPlugin」がユニバーサル対応していたので設定してみました。
macでsubversionを使用する場合はターミナルのコマンドベースで利用している方が多い様ですが、SCPluginを導入するとTortoiseSVNと同様、アイコンで追加ファイルや更新ファイルが確認出来て大変便利です。
私的備忘録のつもりで下記に導入手順をメモしておきます。
※ローカルにリポジトリを作成して作業を行うケースを例にしています。
- ファイルのダウンロード
subversionとSCPluginを下記よりダウンロードします。
subversion ver1.4.3(Universal Binary対応版)
http://downloads.open.collab.net/binaries.html
SCPlugin ver0.6(subversion ver1.4 Universal Binary対応版)
http://scplugin.tigris.org/ - subversionのインストール
ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストーラーが起動するので、表示に従ってインストールします。 - SCPluginのファイルインストール
ダウンロードしたファイル中の「SCFinderPlugin.plugin」を下記におきます。
/Users/you/Library/Contextual Menu Items/SCFinderPlugin.plugin
(/Library/Contextual Menu Items/SCFinderPlugin.pluginでもOK)
ファイルをおいたらPCを再起動します。
再起動後、適当なファイルを右クリックすると「subversion」のメニューが増えているはずです。 - リポジトリの作成
TortoiseSVNでは右クリックメニュー内に「ここにリポジトリを作成」がありましたが、SCPluginには無いのでコマンドベースで作成します。
まずはターミナルでsvnコマンドを受け付けられるようにします。
ターミナルを起動してviエディタを起動
$ vi .bash_profile
[ i ]を押してNewFileとして下記を挿入します。PATH=/usr/local/bin:$PATH
export PATH
MANPATH=/usr/local/man:$MANPATH
export MANPATH
INFOPATH=/usr/local/info:$INFOPATH
export INFOPATH
[ esc ] [ : ] [ w ] [ q ]の順でキーコマンドを入力してviを終了します。
$ exit
でシェルを閉じます。
再度、新規シェルを開き
$ svn
のコマンドがとおればOK!
必要に応じてsubversion用にディレクトリを作るなり、アクセス権限を与えるなりします。
$ sudo mkdir /var/svn
$ sudo chown -R USER:GROUP /var/svn
リポジトリを作成します。
$ svnadmin create /リポジトリのパス
※リポジトリ作成例
$ svnadmin create /var/svn/MYHOMEPAGE - 作業フォルダへのcheckout
作業用フォルダを右クリックしてcheckoutを選択。
Repository URL(ローカルファイルを指定している場合はfile://localhost/〜で指定する)と作業フォルダへのLocal Path(デフォルトで選択したフォルダへのパスが入っているはず)を入力したのを確認してCheckoutを実行。
checkoutに成功すれば、以降はTortoiseSVNと同様の操作で「追加」「コミット」等のバージョン管理が可能になります。アイコン表示も基本的にTortoiseSVN同様です。
参考文献
http://scplugin.tigris.org/installation.html
http://d.hatena.ne.jp/blanc2005/20051219/p1
http://melanges.kuma.nu/061220204817.html
「freemind」「mindmanager」「imindmap」などローカルにデータを保存するタイプのマインドマップに対して、web上に作成したマップのデータを持たせるタイプのアプリがいくつか出てきました。
- mindmeister
AJAXで作られたmindmapツール
1枚のマップを複数人で作成する事が可能。
アプリ内でskypeに対応をしているので話ながら作成する事が可能。
1ユーザーの操作が同期している他クライアントに反映するのでリモートで会議の動向を確認するなどの使用方法もありかもしれない。
http://www.mindmeister.com - mindomo
Flashで作成
office2007に似せたリボンベースのUI
alt(macではcontrol)+マウススクロールホイールで拡大縮小機能があり、プレゼンで使い易い。
http://www.mindomo.com/
現在mindmeisterについては招待制になっています。(※XD全員に招待状を送付済み。)、mindomoはBETA公開中です。
昨年の夏のベスト版発売から音沙汰の無かったperfumeにひさしぶりの動きがありました。
新曲の「チョコレートディスコ」です。どうぞ。
こんな企画も地味に存在しておりました。
http://mixi.jp/mikly.pl#pr1
http://theflashblog.com/?p=251
Flashで制作する事による特有の問題があるようなので注意が必要。
- ガジェットをドラッグして配置位置を変更したい場合にFlash上をクリックするとガジェットドラッグ用のマウスクリックよりも先にFlashがマウスクリックを検知する為にドラッグが出来ない。
この問題を解決する為にFlashコンテンツの周りにドラッグ用のふちどりを透過PNGで作成した。 - Flashの初回クリックについてはクリックイベントをとってくれない。一度クリックした後であれば以降は正常にクリック可能。
http://www.adobe.com/jp/devnet/activecontent/articles/devletter.html
この辺でどうにかならないのかな...
オンラインのカレンダーに他のユーザーのスケジュールを重ねてみる事で、より広範囲な情報から興味のピントがあったスケジュールを取得したく考えているんですが、こないだ私のBLOGで紹介したソユーズよりもコチラを利用する方が融通が良さそうです。
http://clip.eventcast.jp/
イベント情報はコチラで取得してマイカレンダーに取り込む、仲間内との情報共有はカレンダーの機能を使用するといった流れが良さそうです。
色々と探って、TV番組の選択センスが近い人、イベントの選択センスが近しい人を探ってみたいと思います。
最新Windows Vistaプログラミング徹底理解
http://shop.sbcr.jp/bm_detail.asp?sku=3700200639
オライリーのWPF本に続く日本語本かもしれません。
アークウェイ黒石さんも記事を書かれている様です。
Parallels(ver3170)環境でExpression Blend Beta2を使用していますが、なんかコマ落ちしたパフォーマンスにしかならないです。Fablikanのデモで地面にスポットライトが照らされるアニメーションもカクカクしていて、5FPSくらいの動作イメージです。以前にここまでパフォーマンスが悪かった記憶が無いので、いつをきっかけにパフォーマンスが落ちたのかをさかのぼって考えています。Parallelsのバージョンをあげたときか?BlendをBeta2にしてからか?
おそらくParallelsを(ver3106)にしたあたりがあやしいと思っていますが、確実じゃないです。
他のMBP+Parallelsユーザーの方は如何でしょうか?Expressionの動作は快適ですか?
やはりBootCampで使用した方が良いですかね?
また、Bootcamp環境をParallels経由で使用するのと、普通にParallelsでVMをつくるのとではどちらが快適なんでしょうか?
環境の再セットを検討しているので、セット前に皆様の声もお伺いできればと。
ROYCEのポテトチップチョコレートがとんでもなく美味いです。
妻にバレンタインでもらってから、欲の皮のつっぱった豚のごとし夜な夜なつまんでいるのですが、ポテトチップスの塩味とチョコの甘み+少しシットリしたパリパリ感が極上のImpressive Experienceを生んでいます。きっとカロリーの方もそれなりに極上なのは間違いないです。メタボリックまっしぐらですわ。
http://www.e-royce.com/servlet/product?item=920
※かなりの数の「お客様の声」があがっとりますね。
午前中にバイクで生田緑地に行きメガスターを観てきました。旧型のプラネタリウム に比べ、数百万個の星が増加している事はパッと見てすぐに認識できるんですが、「凄い」も「綺麗」も感じられる程のロマンに欠けたため退屈してしまった。
http://www.nature-kawasaki.jp/megastar2/index.htm
それよりも生田緑地に意味無く展示されているD51が良い。
レイトショーで「バブルでGO」を観に行ってきました。お話としてはバックトゥザフューチャーと何ら変わらないので、シンプルに楽しめました。
http://www.go-bubble.com/index.html
僕はバブルな時代は中学生だったので、オールナイトフジを観たり、ファッション雑誌を読んだりして、バブルな遊び、服装、音楽、食べ物に憧れを抱いたのですが、僕が大学に入学する頃にはこの文化は跡形もなく消えてました。
今でも、この先も、少年時代に抱いたバブル文化への憧れは忘れずに大事にしたいです。

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